Yojo ジャーナル

日々の出来事を記録

Yojo ジャーナル

いきなり「悪者」とされた出来事!誤解と現実 Misunderstanding?

昨日スーパーの駐車場で、何を勘違いしたのか、女性ドライバーが僕に対して激怒!その後、彼女は僕の跡をつけ、ナンバーの写真を撮っているではないか!日英併記日記。
Yojo ジャーナル

山の生活:インターネットは[へその緒]。英語では何?

インターネットのおかげで、山の生活と言うものが変わった。今や地理的な場所に関係なく、テレワークやリモート・コラボレーションなど知的活動が可能になったのだ。この「新しい自由」を存分に使わない手は無い。
Yojo ジャーナル

アメリカ山暮らし:隣人は愛すべきだが、選べないのが問題だ。

森の中でお隣さんが一軒だけある。ラッキーな事に、僕らの隣人は最高だ。しかしいつも幸運であるとは限らない。隣人はとても大切な要素だが自分では選べない。
Yojo ジャーナル

[回顧録] バンクバーに再び:アイルランド人のクリスとの日々

典型的なアイリッシュの描写にピタリとハマるクリスとの日々。再び戻ったバンクーバーで彼の家に居候させてもらったのだ。
Yojo ジャーナル

オレゴン海岸の至福の季節:夏至(Summer solstice)

夏至から9月の初めまで、オレゴンの海岸山脈は最高に過ごしやすい。夜10時近くまで明るく、暗くなると夏の大三角形が見える。
Yojo ジャーナル

[回顧録] バンクーバーへ再び:サンフランシスコからバスで北上

名残惜しく、サンフランシスコを後にした。再びグレーハウンドバスで北上する。今や馴染みとなったインターステート5を初めて通過した旅。
Yojo ジャーナル

オレゴン海岸沿いのコロナ状況:ワシントン州の友人宅に訪問

今ではお馴染みになったウイルス防止手段を継続しながら、オレゴン全てがほぼ再開している。そんなわけで僕らもロックダウン以来初めて友人宅を訪ねることにした。
Yojo ジャーナル

[回顧録]昔のワーホリ: ヒッピーなサンフランシスコの旅

30年前、カナダのワーホリ中に行ったアメリカの旅。ヒッピーの聖地、サンフランシスコへ。ビートニクス気取りでバーでたむろするのは楽しかった。
Yojo ジャーナル

[回顧録]昔のカナダワーホリ:ボストンのパブでの出来事

トロントからバスで行ったボストン。アイリッシュ系の移民が多いため本格的なアイリッシュパブもある。そんなところによそ者が行くとどうなるのか?保護者同伴でよかった。
Yojo ジャーナル

アメリカのメール投票:オレゴンの投票用紙をお見せしよう

最近アメリカでよく話題に出るメール投票。僕のところに来た大統領候補者のプライマリの投票用紙を紹介。Mail in Voteについての背景など。
タイトルとURLをコピーしました