Yojo ジャーナル

[新型コロナ] ワクチン、モデルナの2回目の接種はキツかった!

モデルナの2回目の接種を1回目からきっかり4週間後にやった。同じ場所、同じワクチン(vaccineの発音はヴァクシーン)。しかし、反応は全く違うものだった! I got the second shot of Moderna, exa...
英語レッスン

[紛らわしい英語] Either と Neither どちらを使えば良いの?

この二つの単語、分かっていても、実際に使いこなせているかな?日常会話でもかなり便利で、否定の文では「Me too 」の連発から脱却できる! また、Neither Do I. という表現は否定の言葉が頭に来ることで、主語と動詞がひっく...
英語レッスン

[一緒に洋書25] 背景や文脈まで徹底解説で洋書を読みきる

英語でコミュニケーションするには、日本語へ直訳をする必要はない。言葉を超えた事象や抽象が分かり、そして分かってもらえれば良いわけだ。 このシリーズの僕の日本語訳は、意味の最も近い、相応する言葉を選ぶと言うよりは、その言葉が伝えるエッ...
エッセイ

[英語のコツ] ヒアリングは「耳」だけのトレーニングでは無い

英語の会話のリズムや、切れ目、イントネーションなどを耳で聞く事に慣れるのはヒアリングを向上させるのに必要なのは分かる。 ただ、英語を「聞く」だけでなく、「読む」事もヒアリングを向上させる。さらには、以前にも触れた「品詞の識別」もヒア...
英語レッスン

[一緒に洋書 24] 普通の会話を小説の中で読むのに慣れるのだ

様々な会話に慣れてくると、ある程度、次の言葉が予想出来るようになる。大体の会話のパータンは決まっているのだ。そう言った「予想・予期」が自然と身についてくると、読解力のスピードが上がるだけでなく、ヒアリングも向上する。 自然な会話のや...
Yojo ジャーナル

[新型コロナ] オレゴン州でヴァクシーン(ワクチン)1回目を接種

オレゴン州もついに一般の人に対するワクチン接種を始めた。登録していた州のウェブサイトから連絡があり、それに応じて地元のカウンティのワクチン通知システムに加入。その1週間半後にワクチン接種の予約が取れた。 Oregon finally...
エッセイ

[アメリカ生活] 同居人と暮らすと見える事

僕らの友人の夫婦が、一時的に住む場所が必要となった。このところ、アメリカ西海岸の住宅事情はクレイジーで、適当な賃貸物件が見つからないらしい。 Our friends, a couple, needed a place to live...
英語レッスン

[一緒に洋書 23] ポピュラー小説の自然なよくある会話に慣れよう

今回の表現は、「for God's sake」のニュアンスや、束や、房を意味する「bunch」、そして依頼する「Can you ~? Will you ~?」を過去形にして丁寧な表現にする例などを見ていこう。 また、実際の会話ではあ...
エッセイ

[新型コロナ] 最近聞く言葉:「Breakthrough infection」 の意味?

アメリカではワクチン接種が進んでいる。すでにかなりの数の知人はワクチンを打っている。オレゴン州は比較的ワクチン接種のプロセスが遅く、僕は州のワクチンリストに登録しているが今だに連絡はない。 America is vaccinatin...
英語レッスン

[一緒に洋書 22] ファッションの時代の違いは恐ろしい。

今回はペースが上がる「pick up」、皮肉で言う「a big treat」、これ見よがしに着る「sporting」の用法などを、ポピュラー小説の文脈の中で説明しよう。 依頼人の息子を発見して、母親の元に連れ戻すという場面。前回から...
タイトルとURLをコピーしました