英語レッスン

せっかく整理した Lie と Lay 実際の例で復習しよう

ネイティヴですら混乱するこの二つの動詞。エリッククラプトンの間違いを思い出してもう一度整理しよう。今回は「Lie」についての実際の例をカバー。
Yojo ジャーナル

新しいバンド結成か?地元シーサイドでセッション

新しい音楽仲間を作るのはなかなか難しい。特に田舎に住んで、頻繁に旅に出る僕にはそんな機会はあまり無い。地元の楽器屋を通して知り合った人たちとの初めてのセッション。
英語レッスン

[人気]第9弾 フツーのネイティヴ、フツーの英会話: マットとの会話(続き)。老眼鏡の良いところ?

実践の英会話に慣れるには、教材の英会話だけでなく、実際の会話を聞くと効果的。使われる俗語なども解説。間違いを恐れずに会話ができるようになる。
英語レッスン

[クリシェClichéシリーズ] 愛に関する表現を学ぼう

使い古された表現が使い古されるのには理由がある。真実をズバリと表現するその素晴らしさ。今回は愛に関する表現で英語のソウルを掴もう。
英語レッスン

エリッククラプトンの間違い?Lie と Lay 紛らわしい3つの理由はこれだ!

この2つの単語はネイティヴでもかなり間違う言葉。例えばエリック・クラプトンの曲 "Lay Down Sally" は文法的には "Lie Down Sally" が正しいのだ。
エッセイ

海外生活 ここ30年での今と昔の違い [パート1]

ここ30年で海外生活もずいぶん変わった。日本食品の入手しやすさからコミュニケーションまで素晴らしく良くなったことがいっぱい。
Yojo ジャーナル

[回顧録] ワーキングホリデー、カナダでの次の仕事

30年前のワーキングホリデー。2番目の仕事は乗馬クラブの用務員。仕事はキツかったけれど、自然の中で静かに仕事ができてよかった。
英語レッスン

混乱する英語:聞く、聴く、見る、観る、hear, listen, see, watch 「意思や意図」によって使い分ける。

日本語の場合は漢字の選択によって区別するが、英語では違う単語が用意されているのが面白い。「聞こえる」、「見える」とは言っても「聴こえる」、「観える」とはあまり言わない。その違いが英語の場合はちがう単語になるのだ。
英語レッスン

[人気]第8弾 フツーのネイティヴ、フツーの会話:  シンデルとの会話(続き)Cindel talks about make-ups

シンデルとの普通の会話。実際の会話は意味のないくり返しや、言い直しなどテキストの教材とはかなり違う。実際の会話に慣れることは重要だ。
エッセイ

アメリカ西海岸の自然災害について Natural Disasters

カルフォルニアは山火事そして水不足。地球温暖化のために変わってく西海岸。地震も怖い。オレゴンは安全なのか?
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